l-e

osaki / togoshi-ginza

2013/02/28 フィフスフロアには僕らの全てがあるのに

19:30開場 20:00開演

¥500(1ドリンク)

 

uwasanoa

重大な詩を発表します。是非あなた自身のためにいらっしゃってください。お待ちしています。

 

2013/03/24 DANCING BOY (by:uwasanoa)by:UWASANOA(15)

19:30開場/20:00開演

1ドリンク500円

 

うわさのあ的詩の上映会開催決定。是非お越しください。

 

2016/02/20 GENESis2016冬公演 「理想の現実 Reality of the ideal 」

開場19:30 開演20:00

2000円(1ドリンク込)

 

GENESis:

木下和重

古池寿浩

鈴木學

坂本拓也

 

GENESis(ジェネシズ)とは、光と闇と色と音と無音と物と人間などが動きを伴ったりそうでなかったりしながら時間と空間を構成することで何かしらの構造を提示していく見た目には愉快な四人のグループのことである。

2016/02/25 archetype “無題”

open 19:00 start 19:30
charge 1,500yen (+1drink) 

 

□不可視
坂本拓也 (projector) + DeAthAnovA (Drums & Keyboard)

 

2016/04/28 北陽一郎, Werner Puntigam, 谷口圭祐, 野々ユキノ

open 19:30 / start 20:00
1,500円(JPY)+drink order

 

北 陽一郎 (trumpet)
Werner Puntigam (trombone)
谷口圭祐 (contra bass)
野々ユキノ (dance)

 

 

2017/02/12 l-e茶室 vol.6『市中の隠・冬』

l-ehp2016.10『市中の隠・秋』より

16:00~21:00
¥500(抹茶、和菓子付き)

 

一帖茶室をl-eにつくります。
どうぞご都合のよい時間にお越しください。
l-e茶室では作法は二の次です。
お好きなように一帖茶室での抹茶とお菓子をお楽しみください。
また、一帖茶室へ向かうまでの露地、
静かにくつろげる「待ち合い」や冬の庭、
蹲い(つくばい/手水鉢)、
などなども見所となっています。

 

世間の喧騒から離れ、暫しの間、
l-e茶室で思索の時をお過ごしください。

 

 

l-e茶室は、『茶道』ではなく、『茶室』が持つ意味を考えていきます。

 

茶室の歴史の中で、四畳半から二畳、さらに一畳半という草庵茶室に行き着きました。 茶室の広さ大きさが縮まっていったことには、「狭く小さくなりながら実は広く大きいものを現している。」という思想がありました。

 

利休以降、技術·技巧の茶が一般には歓迎され、大勢を占めていったのに対し、利休の孫である宗旦は、生涯大名に仕えることもなく、世俗を離れ「茶の湯」の禅と深く結び付いた精神性を追求しました。

 

l-e茶室は、宗旦茶室に学び、当時、茶の湯が※いろいろな名で呼ばれていた中で宗旦がみずからの立場を”名無しの茶湯”としたように”名無し”で在りたいと考えています。

 

※『古の本の茶湯者、いまの本の茶湯者、大名有力の茶湯、古の侘びの茶湯、 今の侘びの茶湯、町役茶湯、伝授茶湯、とり売茶湯、人真似茶湯、名聞茶湯』(「草庵茶室の美学〜茶と禅とのつながり〜/古田紹欽」参照 )

 

 

企画/l-e(坂本由記子、坂本拓也)
協力/杉本玲子、本田晃一、小林寿代、高野真幸、安達亜希
フライヤーデザイン/本田晃一

2017/02/18 実験音楽演奏会 15

開場19:00、開演19:30
2,000円(ドリンク代込み)

 

出演:小林寿代、高野真幸、中条護、平野敏久、山田寛彦、米本篤


作曲:
小林寿代
「戸越銀座商店街にちなんだ曲を作ります。」

高野真幸
「これはいったいどうしたことだ」と彼は思った。夢ではない。見まわす周囲は、小さすぎるとはいえ、とにかく人間が住む普通の部屋、自分のいつもの部屋である。

平野敏久
曲名:明暗ゲーム
内容:目を閉じたり開いたり。対象相手を決めて、同時に開いているときだけライトを点ける。

山田寛彦
shredding words and music

米本篤
未定

 

 

 

2017/02/26 歌女:高岡大祐tuba/石原雄治/藤巻鉄郎bassdrum,separated drumkit,percussion

open 19:30 / start 20:00

1500円(JPY)+drink order

 

久しぶりに歌女のライブです。
tubaと2台の打楽器セットによるアコースティックトリオ。
高岡大祐

2017/03/10 イグノラムス・イグノラビムス ミュージック Chapter 35『町へはこの道を行けば、だいぶ時間の短縮になります。/If you are going to town, take this road. It will save you a lot of time.』

開場/19:30 開演/20:00

料金/2,000円(1ドリンク込)

 

出演:
木下和重 etc.
鈴木學  etc.

 

Ignoramus et Ignorabimus musica
We do not know the music and we will not know it.
我々は音楽について何も知らないし、この先も知りえることはないだろう

 

今回も前回に引き続き、『作曲交換』というコンセプトで行います。
つまり、鈴木が木下に、木下が鈴木に、お前が俺で、俺がお前で、
要するに、相手の曲を書き、それを同時演奏します。
もちろん、お互いが何を作ってくるかは当日までわかりません。
さきほど、作曲と書きましたが、音があるとは限りません。
そうです、演奏ではなくパフォーマンスってこともあります。
いやはや、イグイグは何が起こるかやってみないとわかりません。
なので、宣伝しにくいったらありゃしない!
ありがたいことに、我々の実験に毎回立ち会ってくださっている方もいらっしゃいます。
おっきなイベントもいいですが、こういった日々の更新もチェックしてみては?
あー楽しかった、で終わらない何かを必ず持って帰ってもらえるかと!!

(木下和重)

 

 

2017/03/13 『やりたいトリオ』

open 19:30  start 20:00
¥2000(1drink込み)

 

chu  makino(ボイス)
金庭 由季(ピアノ)
ヒゴ ヒロシ(ベース)

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