l-e

osaki / togoshi-ginza

2013/02/28 フィフスフロアには僕らの全てがあるのに

19:30開場 20:00開演

¥500(1ドリンク)

 

uwasanoa

重大な詩を発表します。是非あなた自身のためにいらっしゃってください。お待ちしています。

 

2013/03/24 DANCING BOY (by:uwasanoa)by:UWASANOA(15)

19:30開場/20:00開演

1ドリンク500円

 

うわさのあ的詩の上映会開催決定。是非お越しください。

 

2016/02/20 GENESis2016冬公演 「理想の現実 Reality of the ideal 」

開場19:30 開演20:00

2000円(1ドリンク込)

 

GENESis:

木下和重

古池寿浩

鈴木學

坂本拓也

 

GENESis(ジェネシズ)とは、光と闇と色と音と無音と物と人間などが動きを伴ったりそうでなかったりしながら時間と空間を構成することで何かしらの構造を提示していく見た目には愉快な四人のグループのことである。

2017/04/29 archetype “outform”

open 19:00 start 19:30
charge 1,500yen (+1drink)

 

exFormA
坂本拓也(projector) + 平野敏久(bass & computer for beats) + DeAthAnovA(drums)

 

DeAthAnovA Solo
DeAthAnovA(drums + Lasers)

 

 

2017/05/07 l-e野点 〜l-e茶室 at 代々木公園〜

13:00 原宿駅表参道口を出て明治神宮方面へ、地下鉄「明治神宮前」駅に降りるエレベーターの所で待
    ち合わせ。
    ※「原宿駅改札 表参道口にて待ち合わせ」は混雑が予想されるため、上記に変更しました。

無料(持ち込み自由)
雨天順延

 

l-e茶室を代々木公園に場所を移して開催致します。

 

野点後に参加者全員で、昼食会を楽しみます。
ピクニック気分でご参加ください。

 

2017/05/12 イグノラムス・イグノラビムス ミュージック Chapter 36『彼は集中力にかけている。/He lacks concentration.』

開場/19:30 開演/20:00
料金/2,000円(1ドリンク込)

 

出演:
木下和重 etc.
鈴木學  etc.

 

Ignoramus  et  Ignorabimus musica
We do not know the music and we will not know it.
我々は音楽について何も知らないし、この先も知りえることはない

 

 

2017/05/13 Suidobashi Chamber Ensemble 出張演奏会その2

開場19:30 開演20:00
charge 2000円+1d

 

出演:
Jannette Muños
Suidobashi Chamber Ensemble(池田若菜、池田陽子、大蔵雅彦、杉本拓、内藤彩)

 

国内外の現代の実験音楽作品を演奏するアンサンブルグループ Suidobashi Chamber Ensembleが、スイスから映像作家のJannette Muñosさんをゲストにお迎えし、映像と音楽のコラボレーションを試みます。

 

Jannette さんのサイトはこちら
http://jeannettemunoz16mm.blogspot.jp/?m=0
予約は
https://suidobashichamberensemble.tumblr.com/
にて。

2017/05/20 something & something else

open19:30/start20:00

¥1000

 

木下和重(something)

坂本拓也(something else)

2017/05/27 archetype “unpoled”

open 19:00 start 19:30
charge 2000yen (1drink込み) 

 


□OnsO 
NAKAYUBI (MagneticForce SoundSystem) + DeAthAnovA (Drums) 

2017/06/18 l-e茶室 vol.7『市中の隠・初夏』

2FBCF593-0567-49AD-94AD-D430B5AD5C882017.2.l-e茶室より

16:00~21:00
¥500(抹茶、和菓子付き)

 

一帖茶室をl-eにつくります。
どうぞご都合のよい時間にお越しください。
l-e茶室では作法は二の次です。
お好きなように一帖茶室での抹茶とお菓子をお楽しみください。
また、一帖茶室へ向かうまでの露地、
静かにくつろげる「待ち合い」や初夏の庭、
蹲い(つくばい/手水鉢)、
などなども見所となっています。

 

世間の喧騒から離れ、暫しの間、
l-e茶室で思索の時をお過ごしください。

 

 

l-e茶室は、『茶道』ではなく、『茶室』が持つ意味を考えていきます。

 

茶室の歴史の中で、四畳半から二畳、さらに一畳半という草庵茶室に行き着きました。 茶室の広さ大きさが縮まっていったことには、「狭く小さくなりながら実は広く大きいものを現している。」という思想がありました。

 

利休以降、技術·技巧の茶が一般には歓迎され、大勢を占めていったのに対し、利休の孫である宗旦は、生涯大名に仕えることもなく、世俗を離れ「茶の湯」の禅と深く結び付いた精神性を追求しました。

 

l-e茶室は、宗旦茶室に学び、当時、茶の湯が※いろいろな名で呼ばれていた中で宗旦がみずからの立場を”名無しの茶湯”としたように”名無し”で在りたいと考えています。

 

※『古の本の茶湯者、いまの本の茶湯者、大名有力の茶湯、古の侘びの茶湯、 今の侘びの茶湯、町役茶湯、伝授茶湯、とり売茶湯、人真似茶湯、名聞茶湯』(「草庵茶室の美学〜茶と禅とのつながり〜/古田紹欽」参照 )

 

 

企画/l-e(坂本由記子、坂本拓也)
協力/杉本玲子、本田晃一、小林寿代、高野真幸、安達亜希
フライヤーデザイン/本田晃一

 

 

 

 

 

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